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勉強会「子どもたちの被曝」を考える (8/13札幌)

阪南中央病院副院長 村田三郎さんを囲んで
「子どもたちの被曝」を考える

◆日 時:8月13日(土) 13:30~
◆会 場:かでる2.7 『520研修室』
      (中央区北2西7 植物園入口の向かい)
◆参加費:500円

 

福島原発から、大量の放射能が放出されている現在、福島の、そして全国の子どもたちを守るために、私たちに何ができるのか、何をなすべきなのか。。。
被曝問題の専門家・村田三郎さんのお話を聞きながら、一緒に考えてみませんか。

主催: 福島の子どもたちを守る会・北海道
協賛: 医療九条の会・北海道

連絡先: 090-2695-1937(いずみ)
     011-758-4585(たちばな)

 

村田三郎さんプロフィール:
内科医。阪南中央病院副院長(大阪府松原市)。
1972年に大阪大学医学部を卒業。大阪大学医学部附属病院で内科研修、同病院放射線科に勤務の後、1978年から阪南中央病院に内科医として勤務。
水俣病、原爆被爆や原発労働者の被曝・労災、JCO臨界事故の裁判に関わってきました。
内部被曝にも警鐘を鳴らし続けています。
森の映画社制作DVD「原発震災・ニューズリール」No.2 とNo.4(2011)に出演しています。